保冷剤やアイスノンを汗をかいたら活用している

保冷剤やアイスノンを汗をかいたら活用している件についての紹介です。私自身が実践している汗っかき対策の保冷剤やアイスノンの活用について興味があれば、このままお読みください。

 

私はものすごく汗っかきです。汗っかきで困るのはすぐに洋服が汗びっしょりになるので、1日何回か着替えないといけないことです。なので夏は1日何回も洗濯機をまわすことになってしまいます。

 

私が汗っかき対策として行っていることの一つは、保冷剤を体につけるということです。体を冷やすことで少し汗は止まるので。

 

我が家の冷蔵庫には、ケーキ屋さんなどでもらった小さい保冷剤が10個以上あります。しかしこの保冷剤は1時間ほど(真夏は1時間持たない)ですぐ溶けてしまうので、真夏は10個あっても足りないくらい。なので、今年はアイスノンを2個買いたしました。

 

私は基本的に保冷剤を首の後ろに(ハンカチで巻いてヘアバンドのようにしている)、そしてひざの下にアイスノンを敷いて使っています。ネットで、リンパ節を冷やすことで体温が下がり、発汗を抑えることができるというのを見たからです。

 

リンパ節には首の後ろ、鎖骨、脇、太ももの付け根、ひざの裏とあり、その中で冷やしやすくかつ気持ちいいところを選んでいます。この汗っかき対策の方法でかなり涼しくなり、汗が抑えられます。

 

汗っかき対策情報局